ミドリムシ 粉末

ユーグレナの緑汁のオススメのポイント

ユーグレナ
ユーグレナの緑汁は、テレビや雑誌などの多数のメディアで紹介されている注目の健康飲料です。

ミドリムシという藻類の一種を加えた青汁という内容で、肉と野菜と魚の持つ栄養素をバランスよく補給することが出来ます。

このために、普段の食生活に加えることにより、栄養バランスを完全な状態に近づけることが可能となります。

ユーグレナの緑汁に含まれている栄養素は、ビタミン類14種類、ミネラル9種類、アミノ酸18種類など全部で59種類です。

また、ミドリムシは通常の植物由来の食品とは違い細胞壁をもたないという構造のために、消化を阻害されることがありません。

このために、消化率は93.1%と高確率で、豊富な栄養素を効率よくエネルギーとして利用することが出来ます。

ただし、一方で植物由来の食品の特徴である食物繊維は豊富に含んでいます。

さらに、Paramylumという独自のデトックス成分を含有しているので、体内に蓄積されている不要な老廃物を排出する効果も期待できます。

このデトックス効果により、ダイエットにも利用できるということが、通常の健康食品とは違うユーグレナの緑汁の魅力で、オススメのポイントです。

また、ユーグレナの緑汁にはイワシやサンマなどの青魚に多く含まれるDHAやEPAなどの不飽和脂肪酸も含有しています。

これらの成分は血液中の中性脂肪を減少する効果があるので、血管病の予防に有効です。

これは、肉と野菜と魚の栄養素を全て補給できるという特徴によるものです。

このように、美容や健康に様々なメリットを期待できるユーグレナの緑汁は、医薬品ではないので副作用に見舞われる危険はありません。

不調に対して直接働きかけるのではなく、栄養バランスを整えることで徐々に良化するという内容です。

このために、長期的な利用に向いています。

普段の栄養バランスに自信がない人や健康的にダイエットしたいという人には、特にオススメの健康飲料です。



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ユーグレナの緑汁

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ユーグレナの緑汁は経済産業大臣賞などを受賞しています!

ユーグレナの緑汁
今、テレビや雑誌などのマスコミで注目されているユーグレナの緑汁。

2010年11月に「東京都ベンチャー企業技術大賞」で「大賞」を、2012年1月は「発明発見奨励賞」、2012年2月には「ジャパンベンチャーアワード 経済産業大臣賞」を受賞しているんです。

ユーグレナは2005年に東京大学本郷キャンパス内の研究ラボで開発されました。

世界の貧困や栄養事情を解決したいという思いから研究開発され、2005年12月、世界で初めてユーグレナの屋外大量培養に成功しました。

そして豊かな自然がある沖縄県石垣島で、屋外で大量に培養され、徹底した品質管理体制のもと生産されています。

洗浄・分離・濃縮・乾燥され、粉末状にしたユーグレナは様々なものに利用されています。

そうやって作られたユーグレナでつくられているのが「緑汁」です。



ユーグレナの緑汁
青汁と緑汁はいったい何が違うのでしょうか。

青汁は植物の栄養素が入っているので、野菜不足を補います。

一方、緑汁は植物だけでなく、動物と植物、両方の栄養素が入っているのです。

なんと59種もの栄養素が入っています。ビタミン類14種、不飽和脂肪酸、ミネラル9種、必須アミノ酸含むアミノ酸18種などで、毎日の食材で置き換えるとトマト約6.8個分、ほうれん草約12株分、プルーン約107個分、ししゃも約5.6匹分、モロヘイヤ約2.4袋分、レタス約10玉分もの食材が入っていることになります。

また、凄いのは、消化率が93.1%で、効率よく体内に取り込めるというところです。

野菜を食べた時、植物特有の細胞壁が邪魔をして栄養素を効率よく取り込めないという欠点がありますが、緑汁は細胞壁を持っていないので、効率よく栄養素を体内に取り入れることができるのです。

栄養不足で苦しんでいる発展途上国に効率よく栄養素を供給できる素材として注目されているだけでなく、大量のCO2を吸収することで地球温暖化防止にも期待されています。

また、バイオ燃料をつくる事もできる為、将来ジェット機の燃料としての利用も期待されて研究が進んでいます。



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ミドリムシは豊富な栄養素で今後はエネルギーにもなる?

5億年以上の太古の時代、約0.05mmほどの微小な水生生物が誕生し、現在までその形を変えずに存在しています。

この生物は17世紀ごろにオランダのレーウェンフックが自作の顕微鏡で発見し、彼によってユーグレナと名付けられました。

ユーグレナといってもいまいちピンと来ない方も多いと思いますが、和名の「ミドリムシ」ならば理科の授業などで聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。

この生物はこれまで研究対象としての用途しかありませんでしたが、近年の研究で非常に利用価値の高い微生物であることがわかり、最近ではベンチャー企業が人工培養によって大量生産する技術も確立されています。

これによってさまざまな用途での利用が検討されるようになりましたが、具体的にはどんなものがあるのでしょうか。

まず、ミドリムシ(ユーグレナ)の利用法の代表的なものは、健康食品(サプリメント)としての利用です。

ミドリムシは豊富な栄養素が含まれているだけでなく、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸などの栄養素がバランスよく含まれているのも他の食品にない大きな魅力といえます。

ビタミン類は、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、葉酸などのビタミンB群やビタミンC、ビタミンE、βカロテンが含まれています。

ビタミンB群の栄養素は、糖分や脂質、タンパク質の代謝を助けたり、細胞の核酸やタンパク質の合成をサポートしたりするなど健康維持に欠かせない栄養素です。

また、ビタミンCやビタミンE、βカロテンは体内に増えすぎると人体に有害な活性酸素の増加を抑える抗酸化物質で、肌の老化防止や動脈硬化の予防などに貢献してくれます。

ミネラルは鉄、亜鉛、カリウム、カルシウムなどの貧血を予防して安定した血流を維持するためのミネラルがバランスよく含まれています。

アミノ酸は、筋力維持や疲労回復に不可欠なBCAA(バリン、ロイシン、イソロイシン)、血流改善や筋力増強、免疫力の向上などの効果が期待できるアルギニン、神経の興奮を抑えて気分をリラックスさせる神経伝達物質のセロトニンの分泌をスムーズにするトリプトファンなど、健康維持に大切なアミノ酸が豊富です。

さらに、オメガ3脂肪酸の一種であるDHAとEPAも含まれています。

DHAは血液脳関門を通過して脳に届き、神経細胞の成長を助けるともに脳の情報伝達を活発にする働きがあり、血管壁の細胞膜を柔らかくして血流を改善する働きがあります。

EPAは血中の悪玉コレステロールや中性脂肪を減らすとともに、血栓ができるのを予防する効果が期待できるので、ミドリムシのサプリメントを毎日飲むことで美容や健康に多大な貢献を果たしてくれるというわけです。

一方、ミドリムシは短時間で大量に培養が可能であり、油脂が多く含まれていることから、大規模な培養施設で大量に生産したミドリムシを搾って抽出したオイルを次世代のバイオ燃料として注目されています。

石油などの化石燃料を燃焼させると大量の二酸化炭素を大気中に排出するため、地球温暖化を進行させてしまいます。

しかし、植物の一種であるミドリムシはその培養過程で大気中から二酸化炭素を吸収するので、バイオ燃料を燃焼させて二酸化炭素を排出したとしても、排出される二酸化炭素を吸収される分で相殺することができます。

つまり、非常に地球に優しいクリーンエネルギーといえるわけです。

このバイオ燃料は現在実用化を目指して研究・施設整備が行われており、2020年にジェット機の燃料(バイオジェット燃料)として実用化する計画が進められています。

また、自動車メーカーが中心となってバイオディーゼル燃料の実用化するプロジェクトも進行しており、こちらも活発に研究開発が行われています。

このように地球に優しい未来のエネルギー源としても開発が進むミドリムシ。

サプリメントだけでなく、今後もさまざまな分野での利用が期待されます。

 

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